【2/19 (木) 19:00 開催】海外大学進学セミナー ~高3生もまだ間に合う!日本の受験結果に捉われない海外進学という選択肢~

日本の大学受験シーズンがいよいよ佳境を迎えています。
今年の受験では思うような結果が得られず、「これからどうすればいいのか」「浪人するしかないのだろうか」と、焦りや不安を感じていらしゃる方もいるかもしれません。
実は、日本の受験が終わるこの時期こそ、視野を世界へ広げる絶好のタイミングです。
アメリカやイギリスをはじめとする海外大学には、今の時期からでも挑戦できるルートがあり、そこには日本の偏差値教育とは異なる「評価の仕組み」と「再挑戦の機会」が用意されています。
本セミナーでは、「今この瞬間から目指せる、海外大学進学の現実的なステップ」をお話しいたします。
開催概要
日時:2026年2月19日(月) 19:00 ~ 20:00
対象:受験で思うような結果が得られず、新たな進路を模索している高校3年生
海外大学進学に興味がある中学生・高校生、保護者、教職員の皆様
形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料(事前予約制)
セミナー内容
第1部:「不合格」を「転機」に変える進路戦略 (日本と海外の評価基準の違い、グローバル併願の考え方)
第2部:今からでも遅くない!具体的な進め方 (必要な英語力・成績・費用の目安、奨学金について)
第3部:質疑応答・個別相談のご案内
受験結果は通過点に過ぎません 日本の大学受験がうまくいかなかったからといって、あなたの可能性が否定されたわけではありません。
海外大学が重視するポイントを知れば、今の状況は「新しいチャンス」に変わります。
2月からでも「年内入学」は間に合います。
今から準備を始めて、最短で今年の秋に入学するための具体的なスケジュールと出願方法をご紹介します。
アメリカ:コミュニティカレッジからや、イギリス:ファウンデーションコースからの逆転ルートなど、まずは入学が比較的しやすい方法から段々と現地で力をつけ、そこから名門大学の学士を目指していく。そういった方法のルートを解説します。
「浪人」という選択肢の前に知ってほしいこと 「もう1年受験勉強をする」以外の、世界基準のキャリア形成についてお話しします。
登壇者
関 風汰(せき ふうた)
アフィニティカウンセラー。日本の高校を卒業後、単身渡米後、コミュニティカレッジからサンディエゴ州立大学(San Diego State University)へ編入し、同大学を卒業しました。その後、別大学院にてMBA(経営学修士:スポーツマネジメント)を取得し、現地での就労を経験しました。
約10年間の米国生活から帰国後は教育業に携わりたい想いから、一般生およびアスリートの進学支援に従事し、たくさんの生徒が海外で才能を開花させる姿を数多く見てきました。
皆さんの不安に寄り添う伴走者として、お話をさせていただきます。
お申し込み方法
以下のボタン(またはURL)より専用フォームへアクセスし、必要事項をご記入の上お申し込みください。
スピーカーよりメッセージ
今もし今の場所で行き止まりを感じているなら、少しだけ視線を「外」に向けてみませんか?世界には、今のあなたを必要としている大学が必ずあります。その一歩を、一緒に踏み出しましょう。

